あの日の興奮。

皆さんこんにちは。支配人のX-AIです。

GWは満喫されましたでしょうか?

連休明けの今日、久しぶりに絵とは別の仕事が入り、打ち合わせに行ってきました。

そこへ向かう途中にコンビニがあるのですが、そのコンビニは思い出の場所なんです。

どんな思い出かというと、初めて音声を依頼して、その確認データがメールに届いていたので、

打ち合わせが終わった後にそのコンビニの駐車場でデータを確認した、という思い出です。

女子アスリート 被虐のトレーニング 〜トライアスロン編〜】の音源ですね。

本来は星さんにお願いする予定ではなく、星さんのことは正直知りませんでした。

初めての依頼で、それまでにも色々あって、偶然が重なって星さんにお願いすることになって…

イヤフォンを耳に、再生ボタンを押し、ゆっくりと流れ込む星さんの声。

それはまるで、「Good-bye days」の1フレーズのようでした。

あの日の興奮は忘れられません。

 

今日は予定より早く着きそうだったので、その駐車場で時間を潰していました。

その時、思ったんです。

ボクも皆さんに同じ興奮を与えることができているのだろうか…って。

作品ももちろんですが、直接ご依頼を頂くケースも少なからずあります。

きっと依頼してくれた方は、あの日のボクと同じように、

自分の妄想が形になることをとても楽しみにしてくれていると思います。

家に帰るまで待てず、コンビニの駐車場で確認してしまうほど、楽しみなはずです。

その期待を裏切らないように、これからも誠心誠意ご依頼には向き合ってゆく所存です<(_ _)>

短いですが、なんとなく思ったことを書きたかったので。。。

 

それでは、今週からまた頑張って参りましょう♪

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